エッチな人妻なんてほんとうにいるの?

もう長いこと生きているけど、エッチな人妻になんてお目にかかったことがない……ほんとうにいるの? とお思いの男性は多いことでしょう。この目で見てみないと、なかなか信じられませんよね。AVやドラマの世界では淫乱人妻なんてのは珍しくありませんが、いざ目の前で見たことがあるか? といえばNoな人が大多数なことでしょう。

でもそれは、あくまで一般的な日常生活をしている場合に限ります。なぜエッチな人妻と出会えないかといえば……それは気づいていないだけです。あなたはすでに何十、何百人もの隠れエッチな人妻と会っているはずなのですから。

そもそもエッチな人妻かどうかが判別するときっていうのは、いざ人妻とふたりきりになってエッチなシチュエーションになったときだけですよね? でも普段の生活で人妻とエッチな空気になることどころか、そもそも他人の妻と二人っきりになることすらまずあり得ません。なぜかといえば、それはそういう社会なのですから当たり前です。

エッチな人妻を見つける方法

エッチな人妻がいることはわかったけど、それをどう見つければいいの? なにも女性全員が不倫願望をもってるわけじゃないんだから…と、いう指摘はごもっともです。でも、そこにこそ答えがあるのです。

なぜかといえば、出会い系サイトには不倫願望を持つ人妻しか集まっていないのです。これは断言できますが、人妻でありながら出会い系サイトに登録するような女性は100%確実に不倫願望を持っています。セックスをしたいと思っています。そうでなければ、登録する理由がありませんからね。

つまり誰に声をかけても確実にエッチな人妻であることが保証されている、それが人妻出会い系サイトなのです。

オススメ人妻出会い系サイトランキング

下記にわたしも普段から利用している人妻出会い系サイトをまとめました。すべて完全無料・フリーメール登録OKなので、絶対安全で気軽に人妻出会い系探しができます。

  1. はしたない奥様

    人妻出会い系サイトとしてはいちばんのオススメ。わたしも普段はココをりようしています。はしたない奥様が活発に活動していて、即アポも可能です。

  2. 妻色

    こちらは、おとなしめの熟女が多い感じですね。エロい熟女としっぱりとなんていう気分の時はこちらもオススメですよ。

  3. 恋メール

    あんまり積極的でない奥様が多いですね。上級者になったらこういうサイトにもチャレンジしてみましょう。

  4. ちょっとHなご近所さん

    そのものズバリ。ご近所でのであいが見つかります。ただし、人妻ばかりというわけではないのでご注意を。

人妻という立場を理解してあげましょう

人妻というのは貴方が思っている以上に不自由で制限があったりするものです。うちではそんなこと全然ないぞ?と思うかもしれませんが「うちはうち、よそはよそ」と子供の頃に母親からよく言われましたよね(笑)

自分の家庭や周りの状況が当たり前であり、相手もきっとそうだろうという思い込みは厳禁です。中には本当に厳しい合間を縫ってやりとりや会う時間を作ってくれている人妻もいるのです。その苦労を知る機会があったのなラ、必ず労ってあげましょう!ただでさえ他人から労われたり褒められたりする機会のない人妻なのですから、とても喜んでくれることでしょう。

そんな人妻なのですから、ちょっとくらい連絡がおくれたり、会う日の都合がつかなくなったとしても決して責めないであげてください。その理由の多くは家庭のこと…つまりその旦那の行動の結果そうなってしまっていることがほとんどです。

ピンチをチャンスに利用する。相手に貸しを作るつもりで寛大な心を

それでドタキャンされてしまったとしたら、こちらとしては悲しいですし、その日を空けるためになにかと努力をしたことも無駄になってしまったという徒労感もあることでしょう。しかし、その人妻はそれ以上の悲しみや申し訳無さを抱えていると思ってください。やっとこの退屈な日常から抜け出せると思ったら、その退屈な日常を支配している根源の旦那のせいでそのチャンスが潰えてしまったのですし、その結果相手にも迷惑をかけてしまっている…一般的な教養と常識のある人妻ならそう思うことでしょう。

なのでもしそうなってしまったとき、貴方がとるべき行動は許容することです。

いいんだよ、貴女が一番悲しんでいるのはよくわかっているから、また次のチャンスを探ろう。と、慰めながらも次の日取りという身近なご褒美を提示してあげてください。

そうすれば重苦しい空気もそこそこに、もっと素敵な出会いの日取りをたてることが出来ますからね。それにここで包容力を見せておくのは自分にとっても絶対にプラスです。人妻からの評価はうなぎのぼりになっているはずですから、その日を空けるためにした努力も決して無駄ではないと言えることでしょう。

ただ、逆にそれを利用してくる悪意のあるサクラもいますので…不自然さを感じた場合は、盲信しすぎないことも大事です。

もしこちらの都合が悪くなってしまった場合は…

それがわかった段階で、すぐにでも延期をお願いするメールをいれましょう。本当に今すぐの急用ができたのであったとしても、連絡は必ずしてあげてください。短くてもいいんです。「ごめん都合が悪くなった。詳しい話はあとでします」だけでもいいんです。とにかく早めに連絡を入れてあげるのが大事です。もっともこれは日常生活においても同じことですからね。常識的な行動を忘れずに。

人間の心理として、物事の予定をキャンセルされたときのストレスや悲しみというのは、その予定に近ければ近いほど大きくなります。極端な話をすれば、来週の予定を再来週に伸ばして欲しいと言われても特にストレスや悲しみというのはさほど感じませんが、それがもし前日の夜に言われたとしたらどうでしょうか?

もう気分は明日のことを考えてたのしみにしていたのに、急なドタキャンですべてが台無しに……。そこから来週に予定をずらそうといわれても、なんだか盛り上がってしまった気分よりも落ち込んでしまった気分のほうが大きく、いまいち気分が乗り切れない。そんな人も多いことでしょう。

当日の1時間前に言われたら、そのショックの上を更に行きます。もう出かける準備をして、どんな服を着ていくかを選んで、化粧もばっちりして、さあ出かけようって時にですからね。そのままフラれてしまっても文句は言えません。

当たり前ですが、すっぽかしだけは絶対にしないでください。これをしてしまったらもう最後です。どんな理由を述べても、許してもらえるケースは稀です。もし、許してくれる人がいたのであればその人には大きな貸しができたといってもいいでしょう。その時はちょっといいレストランでおごってあげてくださいね。すっぽかしを許してくれる女性と付き合えるなんてのは幸せなことですから。

初回のデート日程を決めるときは慎重に

そういった悲劇を起こさないためにも、初回のデートというのはできるだけ確実な日を選びましょう。早く会いたい気持ちはわかりますが、急いては事を仕損じるとも言います。また、待ち合わせをする時間帯というのも大事です。相手が朝に起きて夜に寝るという一般的な生活サイクルの場合は、夜の19時以降に待ち合わせをするのがいいでしょう。

でも人妻は昼から時間があるんじゃないか?と思うかもしれませんが、時間があるからといって休日の昼から初回のデートをするというのも実際問題けっこうなリスクが有りますよ。もし昼の12時に待ち合わせをしたとして、とんでもないブスがやってきたらどうしますか?そこからデートを夜までして、食事をして……半日はその人と一緒にいることになってしまいます。

そういった「もし気が合わなかったら」と考えるのは女性も同じこと。初回から昼間デートをたっぷり楽しむというのはあまり現実的ではありません。自身がよっぽどの話し上手であれば別ですが、初対面というのはどうしてもぎこちなくなってしまい話題が尽きてしまうものですからね。沈黙が多ければ「楽しくなかった」という印象を与えてしまいかねません。

なので昼間に会うのであれば、この日は夕方からちょっと用事があるから1時間ちょっとお茶するだけでもいいかな?といった具合に誘ってあげると女性側も安心できます。もし変な人が来ても1時間我慢すればいいんだ……と思ってくれて安心してくれますからね。もっとも、それは男性側にとっても同じことですが。

実際に会ったとしてもし相性が良くて、お互いに楽しい雰囲気がつくれて1時間ではもったいない、と思えたのであればそのまま続ければいいですしね。「急ぎの用事でもないから大丈夫だよ」といえば不自然さはなくそのまま遊び続けられます。こういった保険というのはリスク・マネジメントとしてとても大事なことですよ。

夜も19時以降であればそんなに長居できる時間でもありませんし、女性や男性側もどちらも「明日ちょっと早いから……」的な理由で早々に席を立つこともできますので、同じように「万が一変な人が来ても大丈夫」という安心感を与えることが出来ます。

初回デートを終えたら…次回のアポはすぐに取ること

できれば別れたその日のうちにアポを取るといいでしょう。今日はすごく楽しかった!また君に会いたいんだけど……さっそくだけど、来週の予定を聞いてもいい?なんて具合にがっついてください。

会う前からがっつくのは「とにかく会えれば誰もいいのだろうか」なんて風にマイナスに受け止められてしまいがちですが、会ってからもう一度会おう!と情熱的に誘われるのは、それだけ自分のことを認めてくれた、欲してくれたという承認欲求を満たされることになりますので、相手が初回デートに好印象を持ってくれていたのであれば、必ず喜んでもらえます。

ここですぐにOKしてくれるようであれば、もはやその人とのセックスはもらったようなものです。というか、出会い系で2回目以降のデートをしてくれたのであれば「こちらから誘えば」必ずセックスに持ち込めます。2回めも会ってくれるなら少なからずこちらに好印象をもっているわけですし、セックスもアリというカテゴリに自分が入ったことの証明でもあります。

なんせ、出会い系に登録するような女性はセックスを求めているのですから。正確に言えばセックスそのものではなく、セックスを通じて自分を女として認めてくれる、求めてくれる男を求めているわけです。まあこちらからしたらセックスがメインですので、そこに至る心境なんてのはあまり関係ありませんけどね(笑)2回目以降のデートでセックスに持ち込めなかったのであれば、それは単なる男側の怠慢であり押し不足です。

2回めにセックスというのはまだちょっと急だな…というのであれば焦る必要はありませんが、3回めに会うのであれば、そこでは必ずセックスまで持ち込んでください。3回もあったのに男性からセックスに誘わないというのは、それはむしろ相手に対してとても失礼な行為とも言えます。

一般的な出会い系で彼氏・彼女を探しているような関係であればそうとは限りませんが、人妻であれば100%セックスを期待しています。なので3回めに会う前は、その前のメールの段階でもうエロい話を振っておけば気の小さい人でも誘いやすくなるでしょう。

「2回めに会った時は初めて会った時より素敵で綺麗に見えたよ。もし次に会った時、またさらに綺麗になってたら…もう我慢できないかもな(笑)」

なんて風に褒めつつもセックスを匂わせておくのがコツです。一度セックスまで持ち込めたのであれば、それ以降はもう自分の好きなタイミングで遊んでセックスを楽しめる、人妻セックスフレンドの出来上がりです。その1人と濃密な関係を築くもよし、その人をキープしつつ他の人妻に手を伸ばすのもよし。あなただけの素敵な人妻セックスライフを楽しんでくださいね。

一度人妻セックスを味わってしまうと、もう普通の女では満足できない

僕もこれまで、少なくない程度の女性と関係を持つ機会がありまして、それなりにセックスというものを満喫できているつもりでいました。そう、それは人妻とのセックスを知るまでは…の話ですが。

はじめて人妻セックスを知ったのは、やはり はしたない奥様 での出会いでした。初めてお会いした女性とは1回のお茶だけで終わってしまい、その後もデートまではいけるものの、なかなかホテルまでは進展せず…というもどかしい状況でした。今思えばですが、これは完全に自分がビビっていたせいもあるんですけどね。

紳士ぶってホテルに誘うのは会って3回目にしよう!なんて最初から決め打ちをしてしまっていて…ほんと愚かにチャンスをみすみすのがしていたなと。仮に今の自分が同じ女性と同じ状況で会うことが出来たなら、今なら全員ホテルへ連れ込める自信があります。なぜなら半ば強引にホテルへと誘えばいいだけなのですから。

初対面の女性をいきなりホテルへ誘うのは失礼、なんて思っていましたが、実際はその逆で、

出会い系で知り合った女性をホテルに誘わないのは失礼

というのが正解でした。もちろん女性側の好みに自分が合致するかという問題もありますが、それでもダメ元で誘ってみなければなにも進展しませんからね。ダメだったらダメで次へいけばいいだけなのですから。

そんな幾度の失敗を経て、ようやくホテルまで持ち込めたのは出会い系を始めてから3ヶ月目くらいだったかと思います。それはもうホテルにはいる前からビンビンに勃起が止まらず、その興奮というのは今でも覚えています。

まだ初々しかった僕のそんな様を見て、彼女のほうもスイッチが入ってしまったのか、ホテルの部屋に入室した途端に向こうからディープキスをしてくれるというサービス。この突然のサプライズに僕の緊張も吹っ切れて、シャワーも浴びず、ベッドやソファにもいかず、入口のドアのすぐそばでお互いに服を脱がし始める始末。

あんな情熱的でむさぼるようなセックスというのはこれまでの人生で一度もありませんでした。今まで最高と思っていたセックスなんて、ゴミのように吹き飛んでしまったのですから。一体これまでのセックスはなんだったのか?という虚しい思いもありつつも、目の前にある最高のセックスに溺れていくのにそう時間はかかりませんでした。

その後も何度も人妻セックスを楽しみましたが、今でも最高のセックスはあのはじめての人妻セックスかもしれません。今はそのセックスを超えるような出会いを探すべく、今もはしたない奥様にて活動中です!

改めて感じる、昨今のぽっちゃりブームについて

最近はすっかりぽっちゃりブームが定着していて、モデルのように綺麗で痩せている女性よりも少しぐらい肉付きの良いぽっちゃり女性が大変人気です。
そんな女性と出会いたい、ぽっちゃり女子とセックスをしたいとおもう男性が年々増えて生きているからなのか、なんだか最近のぽっちゃり系出会い系サイトも賑わいを見せている気がします。

男性側が増えているのはもちろんなのですが、それ以上に女性側も増えている印象ですね。昨今のぽっちゃりブームにより露出が増えて「ぽっちゃりでもいいんだ!ぽっちゃりでも女として見てもらえて、需要があるんだ!」ということに気づいたぽっちゃり女子たちが出会い系に登録しているという印象です。

あんまりぽっちゃりブームになりすぎても困るのですが…でも、こういった面は素直にありがたいですよね。2、3年前よりはあきらかにぽっちゃり系女子と出会いやすくなりましたし、その質も上がったように思います。

ぽっちゃり女性は褒めに弱い

ぽっちゃり女性って明るい女性が多いですよね。意外かもしれませんが、自分のいまのぽっちゃり体型に自信を持ち、それをアイデンティティとしているぽっちゃり女性も多いんです。逆に痩せて綺麗な女性達から反感をかうほど堂々としていて目立っているぽっちゃり女性もいるぐらいですが、ぽっちゃり女性がどうしてそんなに目立ち魅力があるか気が付かない人のほうが多いので、ここでその魅力について迫ってみたいと思います。

まずぽっちゃり女性の魅力はその堂々たる自信にあり、普通はぽっちゃり体型に自信を失うところですがその逆で、ぽっちゃり女性は男性から言われる褒め言葉に快感を覚えているのです。
ぽっちゃりである魅力をぽっちゃり女性本人がよく知っていて、そしてちょっとした男性の褒め言葉を自分の自信に変えることができ、細身で綺麗な女性に比べて褒められることの少ないぽっちゃり女性だからこそ、1つ1つの褒め言葉を噛みしめるようにありがたく飲み込むので、感謝の気持を常に忘れていない慎ましさも兼ね備えています。

大和撫子というのは日本女性の理想を指す言葉ですが、じつはぽっちゃり女性のことを指しているのでは…?と思う時があるくらい、女性としての魅力にあふれている人が多いです。お高くまとまっているモデル体型で顔立ちだけはきれいな、中身がペラペラの女性なんかよりも、よっぽど素敵で温かみがあって、まさに理想の女性です。

奥深い魅力

ぽっちゃり女性は内面からでる雰囲気がモテ要素となっていて、それこそがぽっちゃり女性の魅力でもあります。
ぽっちゃり女性の特徴としてよく多いのは、料理上手と聞き上手、そして床上手のこの三拍子揃っている女性こそぽっちゃり女性に多いのです。ぽっちゃりであるからこそセックスしたときに気持ちが良いと言う男性も多いので、ぽっちゃり好きな男性にとって全てが魅力になっています。

なんといってもぽっちゃり女性と付き合った時の魅力はそのセックスにあります。もしあなたが今まで痩せている女性か、もしくは普通体型の女性としかセックスしたことがないのでしたら、確実に感動を覚えることでしょう。こんなセックスがあったのか!と。セックスというのは、カラダとカラダを重ねておこなう行為です。いわば、肉と肉のぶつかり合いでもあります。ならば当然、上質な肉を持っているぽっちゃり女性とのセックスのほうが気持ちがいいに決まっていますよね。

ぽっちゃり女性とのセックスを経験したら、ただ見栄えがいいだけのモデル体型の女性とのセックスなんてもはや苦痛でしかありません。ぽっちゃり女性を霜降りたっぷりでくちどけまろやかなA5ランクの松阪牛としたら、モデル体型の女性なんてのは筋張って硬いだけの安いアメリカ産牛肉みたいなものです。

ぽっちゃり女性は自分の魅力をよく知っているからこそ堂々たる振る舞いで男性をより虜にしているのです。
そしてぽっちゃり女性はそんな男性の気持ちを裏切る事無く、ちゃんとした女性らしい態度で男性を迎え入れてくれるので、男性にとってはぽっちゃり女性こそ本当に安心して付き合う事ができる安らげる女性であると思っています。
もちろん全てのぽっちゃり女性の内面がそうであるとは限りませんが、少なくても全ての男性にとってはそう見えているので、ぽっちゃり女性は内面も外見も全てが魅力なのです。

そうともなると、全然モテない細身の女性が最近はあえて自らぽっちゃり体型になるべく、過食に走ると言うケースがとても多くなっています。男性はそんな健気なぽっちゃり女性も居るということを忘れずに、是非それもぽっちゃり女性の魅力と受け止めてもらいたいです

人妻と円滑にメールをするためのコツ

はっきり言ってしまいましょう。私は女性とメールをするのが好きではありません。なぜかといえば、楽しくないからです。

でも、そう思っている男性って実はとても多いんじゃないでしょうか?しなくていいならしたくないですよね、女性とのメールなんて。まあ出会い系で捕まえた人妻とのメールはその先にセックスというエサがあるので、必要経費として我慢してやっていますが…それでも、できることならなるべく減らして楽にしたいものです。

そのためのコツといいますか、私がモットーとしている心構えみたいなものを紹介したいと思います。

その1.女性とのメールは聞き手になるのが大事

女性というのは話をするのが大好きです。正確に言えば、自分の話を聞いてくれることが大好きです。女同士が集まると5,6時間しゃべり続けるなんてのはざらにありますからね。男性からすると異常に思えますが、女性にとってはごくごく当たり前の光景です。

そんなに長く話し続けるってことはきっと重大で深刻な悩みでもあるのだろう……と思ってしまうかもしれませんが、実はそんなことはまったくなく、実にどうでもいいことをペラペラと長ったらしくしゃべっているだけだったりします。聞いている側も興味があってしっかりと聞いているというよりは、あなたの話をこれだけ聞いたんだから次は私の話を同じくらい聞いてよね?という意味合いが強かったりしますからね。女性というのはこわいものです。

なぜこういう現象が起きるかといえば、女性はとにかく共感して欲しい生き物なんです。女性の口癖として「あー、これかわいいー!」なんていうのがありますよね。これはそのかわいい対象を褒めたり愛でているのではなく、私はこれをかわいいと思うけど、あなたもそう思うよね?という意味合いのほうがメインなんです。なのでもしそう聞かれた場合は「うんそうだね、とてもかわいいね」と話を合わせておけばいいんです。

「えー、そうかなあ?」だったり「それよりこっちのほうがかわいくない?」なんてのは絶対にNGですよ。そういうことを言ってしまうと、女性は自分を否定されたと思って途端に不機嫌になります。ただ単に聞かれたから自分の好みを言っただけなのに理不尽では……?と男は思うかもしれませんが、そうなんです。女っていうのは理不尽な生き物なんですよ。

なので女性が言ったことに対してはすべて共感し、肯定してあげてください。そうしているだけで丸く収まるなら、あれこれと考えなくてむしろ好都合ともいえますからね。女性のメールにたいして返事をするときは

  • そうだったんだ。それは大変だったね。
  • 大丈夫?がんばりすぎないでね。
  • それよくわかる!それは本当にそうだよね。

なんていう抽象的な返事を混ぜておくだけで、その女性は満足してくれます。男からするとまったく理解できないものではあるのですが…男性と女性の会話に対する意識差というのは、それはちゃんとした理由があるんです。

その2.男性と女性の会話に対する意識はまったく違う

よく男性脳とか女性脳なんて言葉がつかわれますよね。これは血液型占いのような科学的根拠がまったくない占いとは違って、きちんとした理由があるんです。それをわかりやすく説明した漫画がありますので、一部抜粋して紹介したいと思います。

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どうでしょうか?あなたにも心当たりがありませんか?むしろ、男性のほとんどは心あたりがあることでしょう。それくらい男性と女性の会話っていうのはそもそも咬み合わないようにできているものなんです。

仮に女性がなにかを相談してきたとしても、それを真面目に考えて解決しようと頑張る必要はまったくありません。男性が何かに悩んで人に相談する時というのは、いくつかの候補を予め考えておいて、それぞれのメリット・デメリットを比べたいからきみの意見も取り入れて参考にしたいので聞かせてくれないか、という感じで自分の意見と他人の意見を比べてよりフラットな視点から見てみたい、という目的から相談することが多いです。

でも、女性の場合だと人に相談するとき、その女性はほぼなにかしらの答えを心のなかに決めています。なので相談するときも「~をしようと思うんだけど、どう思う?」という聞き方をしてきます。あとはただ、それを肯定して認めて欲しいだけなんです。

男性はついここで自分ならこうするという立場にたって、じゃあこういう考え方もあるよね、なんていう風に代案を提案したりしてしまいますが…それは女性にとってはまったく求めていないことなんです。なぜならもう自分の決めた結論が圧倒的に正しくて、それを認めて共感してほしいだけなんですから、まさに余計なお世話なんですね。

わかりやすく言えば、女性とメールのやり取りをするときは自分の会話レベルをグッと下げてください。子どもと話すときは自然とその子供にふさわしいレベルの話し方に落としますよね。なにかちょっとしたことでも、大げさに褒めてあげたりしますよね。それと似たようなことを女性に対してもすればいいんです。

その3.メールは長すぎず短すぎず、相手の文章量に合わせるのがベター

これはどちらかというと、会う前のメールしかつながりがない状況での話です。会ってから、セックスしてからはそこまでメールで長々と話す機会はそうないですからね。会う前はメールしかないので、それなりに力を入れて大事にしなければなりません。面倒ですが、その先にセックスがあるわけですから、そこはしばしの我慢です。

だからといって気合の入れた長文を送りつけるのはNGです。長すぎるメールというのは負担になってしまいます。人間の心理として、相手の文章量と同じくらいの文章量で返事をしようとするというものがあります。なのでこちらから長文メールを送ってしまうのは、相手にも長文メールを強いているようなものなのです。かといって短すぎても味気ないですので、目安としては400文字前後あれば程よい感じでしょうか?

たとえばTwitterなんかは1投稿あたりの文字数が140文字までですよね。一度にすっと読めて頭に入ってくるのが140文字だとしたら、その3倍程度が丁度いいといえるでしょう。もちろんこれは理想の話であって、相手や状況によって正しい文章量というのはまるで変わってきます。

ただ、女性側があまりにも長いメールを送ってきた場合も合わせる必要があるかといえば、それは別に合わせなくてもいいです。単純に面倒なので(笑)相手が共感してほしそうな、肯定してほしそうなところをつまんで言ってあげれば相手はそれで満足しますから。

先程もいいましたが、女性が話をするときは物事を伝えたいのではなく、聞いて欲しいだけなんです。なので「そうなんだ、大変だったね」という共感の言葉を返事でもらえればそれで満足するのですから。

その4.メールの送るタイミングはあらかじめ確認しておくこと

人妻というのは基本的には自由な時間というのはあまりありません。普通であれば日中は旦那は仕事へでかけていて、夜は旦那が家にいるので夜はあまりメールをおくらないで欲しい、ということになりがちですが、旦那が夜勤の場合はまた話が違ってくるケースもありますからね。そこはきちんと確認しておきましょう。

また、こちらから時間を確認することによって

「あ、この人はちゃんと気を遣ってくれるんだな」

という安心感を相手に与えられるというメリットもあります。出会う前は少しでもポイントを稼いでいたほうがセックスの確率が上がりますからね。

メールを送る頻度としては、最低でも1日1通はしておくべきです。これをしないと会う前にフェードアウトしてしまう確率が非常に高いです。できれば1日3通程度あれば理想ですね。それ以上する必要はあまりありません。そのメールも先述したとおり、適当に話を合わせておくだけでいいですからね。

その5.自分のことを必要以上にネガティブに言わないこと

私も昔はよくやってしまっていたのですが、保険というかハードルを下げるといいますか、自分のことをやたらと卑下して言ってしまったことはありませんか?

例えば…「こんななんの取り柄もないただのハゲたおっさんなんですが、それでもよければお会いしていただけませんか?」

なんて台詞。けっこうな男性がつかったことがあるのではないでしょうか。でもこれって、まったくもってメリットはないんです。出会い系では絶対に言ってはいけない言葉です。

だって冷静に考えてみてください。なんの取り柄もないハゲたおっさんに会いたがるような女性がいると思いますか?そんな人はいませんよね。自分に置き換えて考えてみてください。

あるいは、あなたがパソコンを買いに行ったとして、いろんなパソコンが陳列されている中で店員さんから「このパソコンは型番も古いし性能もいまいちだし別に安くもないしで、なんの取り柄もないんですけど…それでもよければ買っていただけませんか?」なんて言われてあなたは買いますか?買うわけ無いですよね。だって他にもっといいパソコンがすぐ手の届くところに並んでいるんですから。

出会い系だって同じことです。多くの場合は男性よりも女性に選択権があります。その女性に対してこの台詞では、ただ自分で出会いのチャンスを潰しているようなものです。

ただ、心理的にはとても良くわかります。会った際にがっかりされたり、嫌われたくないから、自分を悪く言って予めハードルを下げて「なんだ、思ったより普通じゃないですか」っていう保険がほしいってことは。でも出会い系でそれは悪手としか言えません。むしろ自分を持ち上げてやるくらいでもいいんです。

真っ赤なウソはいけませんが、ばれない程度のそこそこのウソならついてもいいんです。なにしろ、出会い系というのは一度会うまでが一番大事とも言えます。逆に言えば、会ってしまえばこっちのものとも言えるわけですね。出会い系に登録しているような人妻なんてのは欲求不満だったり、寂しさなりを抱えていますので、会ってセックスすることが目的なんですから。

嫌われたり拒否されたりすることを恐れることなく、進んでいける男性が得をするようにできています。最初はそうやって嫌われたり拒否されるのはつらいと思います。私もつらかったです。でも今はそれも割り切ることができるので、すぐに気持ちを切り替えられます。

そういう考えになってからというもの、それまでは会ってからのセックス率は五分五分といったところでしたが、それ以降は9割以上をキープしています。昔セックスにまでいたらなかった女性と、今の自分が会えるのならセックスまで持ち込める自信もありますからね。失敗を恐れない心というのは、とても大事なことだと思いますよ。

ぽっちゃり女性ならではの落とし方

これはもう当たり前な話かもしれませんが、ぽっちゃり女性はおいしい食べ物が大好きです。

おいしい食べ物が大好きな結果、ぽっちゃりになっていることが多いわけですからね(笑)それにぽっちゃり女性というのは食べ物をとてもおいしそうに食べてくれるので、見ているだけでもこっちまで幸せになってくるものです。

なのでデートに誘う時は、普段よりさらに食事の場所に気を払いましょう。こっちであれこれと決めてサプライズ演出を狙う…のもいいのですが、素直に「どこに食べに行きたい?」と聞いてしまうのも手です。

もしくは、甘いスイーツが実は好きなんだけど、男ひとりではそういうお店に入りにくくって…一緒に行ってくれませんか?なんていう誘い方もウケがいいものですよ。

甘いモノが好きな女性は、甘いモノが好きな男性のことも大好きなのですから。

やっぱり食事は一人でするよりも二人でしたほうが絶対においしいですし、会話も弾みますからね。最初のデートはプランをきっちり決めてかかるよりも、まずはラフに食事から始めてみることをオススメします。

出会い系は、出会うところです

初心者にありがちなのですが、なかなか会う約束を切り出せずに世間話ばかりしてしまい、そのうち自然消滅…というパターンが挙げられます。

これは「もし誘って相手が嫌がったりしたらどうしよう」という慎重さからきてしまうものなのですが、はっきりいってそれは全く気にしないでOKです。

というのも、出会い系に登録している女性というのは「出会いを求めているから登録している」わけなのです。なので会おうと言われて嫌がるような女性は一人も居ませんし、いるとしたらそれは業者だったりサクラだったりと元から会う気がない人だけです。

それでも誘って断られるのが怖いという思いもあるかもしれません。ですが、そこはもう割り切ってください。断られて当たり前とまではいいませんが、出会い系で女性と会って楽しんでいる人は、その会ってる人の何十倍も断られているのですから。

下手な鉄砲も数撃ちゃ当たる…出会い系では、これを座右の銘にしていきましょう!

ぽっちゃり女性と出会うにはプロフィールが大切

女性が男性を選ぶとき、どこを一番重視しているかご存じですか?

年収?容姿?体型?それは人それぞれで一概には言えませんが…必ず見ている場所がひとつあります。

それはプロフィールページです。年収も、容姿も、体型も、それを知るためにはまずはプロフィールをチェックしますよね? それなのにそのプロフィール欄が空欄ばかりであったり、「よろしくお願いします」の一言だけだったりすると、それだけで女性側はゲンナリしてしまうものです。

なにせ出会い系という場所では女性の立場が強いですが、実際に会った時にトラブルが起きた場合はどうしても体力的な面で男性に劣ってしまいます。なので女性は会う前に出来る限り男性の情報を知りたいと思う心理が働くわけです。

そういう意味でも写真の有無というのは非常に大きいです。ルックスに自信がなくとも、顔を載せているだけで安心感を相手に与えることが出来ます。抵抗がないのであれば、ぜひ載せておきたいところですね。

ぽちゃぽちゃ女性とのメール交換の注意点

実際にメールとかをすると早く会いたいという気持ちが先行してしまい、 相手の警戒心が解ける前に誘ってしまうんですね。

これは勿体無いなんてものではなく、そのままメールを続けていれば会えるようになったのに、自らぶち壊してしまってるんですね。

これと似たような話しですが、有料の出会い系の場合はいきなり誘ってきて、 それに応じないとサクラ呼ばわりされることがあるそうです。

ようは無料ポイントの範囲で済ませようとした結果ですね。

正直、そんなメールをするなら有料のところは使わずに、 無料のところだけ使うことをオススメします。

私が出会ったポチャ女性のほとんどがそういった体験をしているらしく、 そんなので出会えるわけがないよねと話していました。

いろいろなサイトを試してみて、自分に合うサイトを見つけてください。

会えないという方は変なサイトを使っていませんか?

また、会えるサイトなのに諦めが早くありませんか?1日2日でうまくいかないのは当然です。
一つのサイトだけに執着してませんか?

ぜひ、いろいろなサイトを試してみて、自分に合うサイトを見つけてください。

たとえば「ぽっちゃり女性募集」って掲示板に書いて、返事がたくさん来るサイトもあれば、ぜんぜん来ないサイトもありますよ。

出会い系サイトでは人妻のほうが出会いやすい

出会い系サイトでは人妻のほうが出会いやすい

普段の日常生活で一対一で人妻を出会えることは大変困難ですが、出会い系サイトをご利用すれば比較的に手軽に出会えます。
出会い系サイトには独身の若い女性や人妻など様々な女性が登録しています。

男性のご利用者としてはプロフィールを作成して女性にアピールするわけですが、独身の若い女性と出会える確率より人妻のほうが出会える確率が高いです。
それは独身の若い女性は冷やかしで登録していることがあったり、あまり男性との年齢が離れていると敬遠しがちだからです。

人妻が出会い系サイトに登録する理由はそれぞれですが、旦那さんに不満がある、旦那さん以外の男性とも関係を持ちたいなどが結構多いのです。
こういった理由のために人妻のほうが狙い目と言うわけです。

人妻を探す出会い系サイトを選ぶ際には、長年運営され続けているサイトのほうが安心です。
会員数が多ければ多いほど選択肢が広がるので出会いやすくなります。

人妻の都合に合わせることが大切

人妻にメッセージを送ると独身の若い女性よりも返信が来ることが多いです。
メッセージを送る場合は人妻は結婚しているのに相手にして貰えるのだろうかと言う不安を持っています。
そこで人妻と出会いたいという内容でアピールすると良い結果に結びつくことが多いです。

出会える可能性が高いとはいえ、人妻は仕事をしていたり子育てや家事に追われていることが多く、日程を調整するのが難しいことが多いです。
男性側の都合ばかりを言っていては直接出会える可能性が低くなってしまうので、出来るだけ毎日忙しくしている人妻の都合に合わせることが大切です。
自分に自信のある人妻は出会い系サイトに登録することが少ない傾向があります。

あまり自分に自信のない人妻が登録していることが多いので、出来るだけほめ言葉を準備しておくと良いです。
しかし人妻と関係を持つことは旦那さんにバレてトラブルに巻き込まれる可能性があります。

旦那さんにバレた途端に強引に誘われたと言われかねないです。
そういったリスクを承知したうえで人妻と出会う事が大切です。

人妻は、アブノーマルなセックスを求めていることが多いです

人妻がなぜ出会い系を利用するか?といえば、それは刺激を求めているからなわけですね。なにが一番刺激的か、という点においてそれはセックスであろうということから、人妻はセックスをしたがるわけです。つまり人妻が求めているのは、セックスそのものというよりも、刺激的な行為というわけですね。

セックスが刺激であるうちはいいですが、そのセックスから刺激を得られなくなったとしたら…つまりマンネリ化してしまい、退屈なものになってしまった時、人妻というのは興味を失ってしまい、より刺激的なものをまた探し始めてしまうのです。

こっちも飽きてきた段階であればそれはそれで都合がいいともいえるのですが、まだまだその人妻と愉しみたかった場合は悲しいですよね。実質、あなたからはもう刺激が得られないという死刑宣告みたいなものなのですから。男としても、なんだか悔しく感じてしまいます。

なので、そんなケースを避けるためにも…もしくは、最初から絶大な刺激を与えてその人妻を虜にさせるためにも、ここではアブノーマルセックスのすすめをしたいと思います。

一口にアブノーマルセックスといっても、ソフトからハードまで様々です

まず、相手がこれまでほとんどノーマルなセックスしかしてこなかったのであれば、絶対にソフトから入ってください。ハードSMはソフトSMの上位互換というわけではなく、まったくの別物なのです。ソフトSMが好きならイコールでハードSMも好きという式は成り立ちません。完全に住み分けができているものだと思っていてくださいね。

そして、もし相手がいきなりハードSMを求めてくるような熟練した人妻であれば…こちらが初心者であった場合、手におえないことが多いです(笑)相手が教えたがりであったり、育てることに楽しみを見出す人であれば付き合ってみるのも面白いかもしれませんが、多くの場合はセックス観のギャップによる距離感を感じてしまうことでしょう。なのでここでは、あくまで相手がノーマルであり、ソフトSMから始めてみるというケースを想定しています。

では、ソフトSMと聞いてまずなにを思い浮かべるでしょうか?それは目隠しプレイだったり、手や足を軽くしばる緊縛プレイであったり、ローションやバイブなどをつかったプレイであったり、コスプレをさせてのプレイだったりと…様々かと思います。事実、それらのすべてはソフトSMプレイと呼ばれるジャンルのひとつになっています。ソフトSMプレイというものは、かなり間口が広いプレイなのです。

どれも気軽に始められるものではあるのですが、その中でもおすすめしたいのは「目隠しプレイ」ですね。緊縛プレイは慣れていないと変な縛り方やきつすぎる縛り方をしてしまい、怪我や事故を引き起こしてしまうかもしれませんし、ローションやバイブ、コスプレなどは事前にモノを準備する必要があります。ですが、目隠しプレイというのはかなりお手軽に始められますからね。それこそ布一枚…ハンカチやタオル、もしくはその場でつけていたネクタイなどでも十分なんです。

お手軽なのに、効果な絶大な目隠しプレイ

目隠しプレイを体験したことがないひとは、目の前が真っ暗になるだけなんでしょ?と、かなり軽んじてしまう傾向にありますが…実際、目隠しプレイというのはそのお手軽さからは考えられないほど、大きなリターンがあるプレイなんです。

まず、人間というものは視覚に大きく依存している生き物です。人間の五感としてあるものは

「視覚」「聴覚」「嗅覚」「味覚」「触覚」

の5種類がありますよね。ではもし、その中の一つだけを失ってしまうとしたら…まずなにを選びますか?

この質問をした場合、その答えは様々だと思います。ですが、多くの人は「嗅覚」や「味覚」、あるいは「聴覚」などを選ぶのではないでしょうか。まず第一に「視覚」を失ってもいい、と答える人はかなり稀でしょう。実際、人間とは視覚に多くを頼っている生き物なんです。

では、もし視覚を失ったとしたら…

という体験が出来るのが、この目隠しプレイなわけです。みなさんも一度くらいは夜にブレーカーが落ちてしまったり、突然の停電が発生したとき、手探りでドアを開けたり廊下を歩いたりした経験があるかと思います。そのとき、普段住み慣れているはずの部屋なのにとても不安に感じませんでしたか?別に暗くなったからといって、誰かが襲ってきたりするわけでもないのに、早く電気を付けたい!安心したい!という気持ちが強くあったと思います。

人間というものは、本能として闇を恐れるようにできているわけですね。これはまだ火を扱うことさえ出来なかった太古の時代より受け継がれているものかのかもしれません。人は目の前が真っ暗になった時、まず不安を覚えます。そして視覚から得られる情報がなくなった代わりとして、少しでもより多くの情報を終えようとして、残された感覚器官がより鋭くなるという副次的効果もあるのです。

目隠しプレイにおいては、この「他の感覚が鋭くなる」という部分がポイント!なかでも触覚というものは、普段からは考えられないくらい敏感になるものです。もし不意に目の前が真っ暗になったら、まずは手を伸ばして周りになにか触れるものがないか?という確認動作をしますよね。視覚を失った場合に、まず頼りになるのは触覚なわけです。

では、それくらい敏感に鋭くなった触覚な状態で、普段通りの愛撫をしたらどうなるか?それはもう、普段と同じとは思えないくらいに感じてしまうんですね。たかだか布一枚でここまで激変してしまうのですから、人間というものは面白いものです。

もっとも、ただ目隠しだけをつけてハイいつも通りね、というのではその効果も半減してしまいます。

目隠しプレイをより引き立たせる工夫というものが必要になってきます。

目隠しプレイを盛り上げるための工夫

それは、相手を不安にさせる、ということですね。もっとも度合いがありますので、不安にさせすぎてもいけませんが、安心させすぎてもいけません。一体何が起きているのか、見えないからわからない…というちょっとした不安を煽る状況を作り出すのです。

たとえば、不意に触れるのをやめて微動だにせず気配を消してみたりしましょう。相手からしたら、ほんとにその場からこつ然と消え失せてしまったように感じるのです。当然、相手はあなたを探し始めます。手を伸ばして手探りであたりを確認しだすかもしれませんし「ねえ、どうしたの?どこにいるの?」と声を発して問いかけてくるかもしれません。

それでも、そこはあえて無視。1分ほどは完全に放置してみましょう。その慌てふためく様子を観察するのも、愉しいものですしね。ただ、ここで放置しすぎて本当に不安にさせてしまうのもいけません。明らかに本当に怖がってしまう前に、戻ってあげましょう。そうすることで相手の声や体温を再び感じることができ「帰ってきてくれた!」という安心感を与えることが出来ます。

戻り方にしても、いきなり抱きしめてみてもいいですし、まずはそっと息を吹きかけて期待感を煽ってみるのもいいでしょう。どちらにせよ、少しでも相手の気配を感じようとした結果、感度は相当に上がっていますので愛撫するチャンスですからね。普段のノーマルなセックスでは決して見ることができなかった、身体を震わせて全身でビクビク感じる姿を目にすることが出来るかもしれません。

目隠しを許すのは、信頼の証でもあります

そんな至れり尽くせりに思える目隠しプレイですが、出会い系で会ったばかりの男女がすぐ行うにはリスクもあります。もし相手が悪意を持った人であった場合…それは男性でも女性でもどちらでも、なにをされるかわからない、なにをされてもおかしくない状況になってしまうからですね。

よくある話としてはホテルに女性を連れ込み、先にシャワーを浴びてきてと言われたから浴びて出てきたら、財布を盗まれて逃げられていた…なんてのがありますが、目隠しもそれと同様のことが出来てしまいます。最近であれば、カメラが携帯に付いているのは当たり前ですし、アプリによってはシャッター音なり録画開始音なりを消すことが可能ですので、目隠しされている間に写真や動画を撮られてしまうかもしれません。

目隠しだけならまだしも、もしそこから手足まで縛られてしまったら…そこから、凶悪な犯罪に発展してしまう可能性だってなくはないのです。なので目隠しプレイを提案する場合は、ある程度親しくなってからがいいでしょう。提案された場合も同様です。それなりの信頼関係を築いてからのプレイをおすすめします。

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